『プロローグ』 Tさんという第3人称で日記をつけることにした。 殆ど自分の実体験が主になっているが、 そこはそれ、本当のところを書きたくないこともあるし、 (そんなにドジなのは、実は自分ではないのだ・・・・)と、 他人に、思わせることもできる。・・・・・ 思わないかもしれないが・・・・・・。 それに、第3人称なら、多少の誇張や不可能なことをも できることになるではないか・・・・・・・ なんだそりゃ?

2008年08月18日

『ブログ開始から2週間!』経過(5/22)

前日(5/21)のアクセスは4件・・・・まあこの程度が真実だよ。
ブログを始めてから、1週間や2週間で、50件もアクセスが
発生する方がおかしい。まあ、妥当と言えば妥当。
決してめげることではない。・・・・・・とまずは、自分を慰める。

気を取り直して、計画を立て、実行あるのみ。強い意志で!

@:今日は、いよいよ、光市母子殺人事件をアップ。
A:DVD=「魔界転生」と「ドラえもん」を広告した。
  また、記事に関連し、死刑制度についての本を広告した。
B:トラックバックを3件ほどした。(勿論、光市母子殺人関連)
C:JUGEMから公開のトラックバック記事のお知らせがあった。
  前回なぜか、できなかった奴。明日時間があれば、書こう。
(今日は敢えて、ここまで)


考察:トラックバックとコメントについて

ここで、ブログには付き物のトラックバックとコメントに対する
効能というか効果について少し述べたい。
日記上では2週間だが、実際には3か月と少しの時間が経過している。
どちらにしても、初心者に変わりはないのだが、
上級者というか、ベテランの方には、片腹痛いだろうが。

トラックバックもコメントもお互いのサイトの存在をまずは、相手先に連絡し、サイト内での会話を始めようという最初の手続きと私は考えている。
ただし、コメントの場合は、ある程度の会話(「初めまして」とか)から入るため、相手も相手をしてくれるというか、返事をくれる可能性は
非常に高い。・・・・・・最初の会話からある程度の人柄が類推できるからだと思う。

これに対し、トラックバックは、コメントなしに、自分の記事と相手側の記事への関連項目だけを頼りに会話開始を一方的に依頼するもの・・・?なだけに、
相手先としては、ひっついてきた記事から相手の人柄等を想像することになる。
短いコメントに比較し、長い記事を無理やり読まされる羽目になり、
書かれた記事が自分の波長と合えば良いが、そうでもないものを読まされたりすると
腹立たしさしか覚えないだろうし、何回かそれを経験された方は、
コメントなしのTBは拒否とか、TB自体も受け付けないブログもかなり存在する。

まあ、別途『春夏秋冬 喜怒哀楽』内の記事「喜-9 トラックバックについて」
でも述べている通り、1/4位にしか受け入れてはもらえない。
そして、その中から会話が始まるのは、ほんの数件である。(5から6件である。)

こんなにも確度の低いトラックバックを「何で、あんたはやるのさ!」
と言われる人も多いでしょうが、トラックバックには、全く自分のサイトを知らない人が
少なくとも一度はその記事を読んでくれるというメリットがある。
(読んでくれない人も中にはいるかも知れないが・・・・・。)

そして、トラックバックに対して、コメントで或いはTBで返してくれた人には、
必ずコメントを返すことにしている。
私の記事を読んで頂いた貴重な人たちだし、そこから私に少なからず興味を持って頂いたのだから。

そんな訳で、私は今日も、新規開拓のTBと、数少ないけど貴重な友人たちに、コメントを書いています。

疑問:あんなに売れてるサイトの筆者たちはコメントとか、TBにどう対処しているのだろう?
「TBは、ただ今受付ていません」の文字がめにつくが、コメントはこまめにやってんだろうな!
その凄さには頭が下がる思いです。    (また、今度!)


下がるとこまで、下がった・・・・。当り前?・・・・くすん、同情の@ポチを!
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posted by 原 竜也(はら たつや) at 14:14| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
トラックバックありがとうございました。ニッチワインブログの草壁と申します。記事を読ませていただきました。(ブログランキングも応援させていただきました)。私もブログを始めてあまり時間がたっていませんが、一歩ずつという感じです。
Posted by 葡萄屋 草壁 at 2008年08月21日 11:03
*葡萄屋 草壁さん、こんばんは。ワインの店を開く準備をしているのですね。夢があって、良いですね。うらやましい限りです。開店する時は、ぜひお知らせください。又、来て下さいね。
Posted by 原 竜也 at 2008年08月24日 20:56
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